


こんちは!夜遊びしんちゃんです。
出張から戻り久々にまったりと過ごした週末の夜の事。
朝から部屋の掃除したり飯を作ったりバツイチライフを真面目にやってました。
しかし、夜になると寂しくなり出張先で金を使い過ぎて飲みにいく金もない。
ついついスマホをいじいじ。
タダでヤレそうな女でもいないかな?と奇跡を信じてJメールで女探しです…
アダルト掲示板コーナーを物色していると相変わらず援交の書き込みが多いこと。
マジでビッチで盛り上がる週末の夜です。
そんな中に「ヌード見せます♪撮影するの好きなひといるかな?」と一見変わった内容の投稿を発見!
「是非!見たいです!週末の夜に一人で寂しいので相手してよ!」と速攻彼女にレスをする。
どうやら他の男とメールをしているのか?返事がきません。
他の女とメールをしていると彼女からレスが届きました!!
「良かったら続きはラインでしませんか?ID教えて」と返事がきました。
彼女にアカウントを教えるとものの数分でLINEに彼女が出てきました!
プロフは可愛い犬の写真で相手がどんな女か分かりません。
「どんな女性なの?写真みたいな♪」とレスをすると…

ナース服のコスプレした女の写メが届きました♪
「わたし、見られるの好きなんです♪副業で美術モデルとかヌードモデルとかもしてるんです。」との事。
「可愛いね!すげー可愛い!ちょっとエッチなの自撮りしてよ」と返信!
5分ぐらい待機。タバコを吸って待っているとピロロロ~ン♪彼女から写メが届きました!

下着姿の彼女の写メが届きます!
「うわ~!細くて美人だね!もう勃起しちゃったよ!もっと見たいナ♪」
と彼女に送信!
「え~。いきなり全裸ですかぁ。でも少し興奮してきたかも…」と彼女。
それから更に5分。缶ビールを飲みながら待ちます。
ピロロロ~ン♪
彼女からまたまた来ました。

「貧乳でごめんね…どうかな?興奮してる?」と彼女。
ヤバイです。私の竿はマックスです。
「うおおおお!マジで美乳だね!超好みのおっぱいだよ!」
と彼女に送ると…
「え~?そんなに興奮してるなら大きくなったチ〇コを送ってよ♪」と彼女。
戸惑うことなくギンギンの肉棒を撮影して彼女に写メを送信!!
「お兄さん!オッキー!巨根だいすき♪」と彼女。
そこからレスをするが既読にならず終了…
どうやら他の男とメールでもしているのか?しらけてしまいギンギンのセガレをしごいてオナって発射…
翌朝。歯を磨きながらスマホを見ると彼女からピロロロロ~ン!
「昨夜はゴメン!お風呂入って寝てしまった…」と彼女。
そこから実際に会えないのか?彼女のジャブを入れていきました。
すると、彼女は「そんなにオッパイ見て興奮するんですか?」と聞いてきました。
そりゃ興奮するし会ってみたいと言うと「それじゃ、撮ってみますか?」と聞いてきました。
彼女の条件は「お触り無しの全裸の撮影のみ2時間で2万円」でした。
ヌードモデルの相場だと、こんな感じらしいのです。
触れないのは痛いですが美術モデルとかヌードモデルの彼女には関心あるので会ってみることに。

その週末に私の自宅で撮影することでアポを取り、昼過ぎに家の近所で待ち合わせました。
やはり、モデルをやっていることだけあって細見のスレンダーな女性でした。
「はじめまして~」と彼女から挨拶してきて部屋に招き入れました。

初めてのヌードモデル撮影会なので興奮するよりも興味心の方が高ぶってる感じでした。
部屋に入りヌードの撮影をする前に裸体を見せることに対する彼女の感覚を探ってみたんですね。
実は彼女、たまに美術モデルとかもやってるんだとか。
クロッキーモデルとかデッサンモデルをやってるそうですが彼女の場合、エロに対する認識が少し違うんですよね。

世間にはヌードの彫刻や絵画が普通にあって、美術館に行けば名画の裸婦がズラッと並んでるのに、実際に「裸になる人」となると途端に性的な目で見らるのが現実ですが、その理由を追求している感じの女性なんです。
平成初頭までドリフターズとかひょうきん族なんかでは乳房を普通に放送してた時代もあって今とオッパイのエロさが違ったと思うんですよね。
まあ、そんな話を聞いて納得しつつヌード撮影を開始!
私の場合はハメ撮りぐらいしかしたこと無いので(笑)
手順が違うというか、彼女からすると卑猥だったようです。

それじゃ撮っていいかな?とスカートを捲るも「エロビデオじゃないっつーの!」と突っ込まれました(笑)
しかし美女のスカート捲りは興奮しちゃいましたね~。
やっぱりヌード撮影ってエロいじゃん!これは受け手の問題なのかもしれません。

全裸になるまえにM字開脚ポーズとかにして撮影してみますがチラリズムはやはりエロい!
ここから徐々に全裸にしていきヌード撮影を開始となりました。
まあ全裸の写真をここでは披露できませんが・・・
最近はアダルト画像があるとGoogleの検索に弾かれるので載せれません。
ここから彼女がポーズをとってソファに寝ころび撮影するのでがアソコが見えないんです。
なので彼女の脚を持って開脚の姿勢にして撮るわけですよ。
すると彼女「アソコばっか撮ってるじゃん!w」と、私の言ってること理解してる?みたいな感じになっていました(笑)
やはりプロのカメラマンと素人のカメラマンとではヌードの受け入れ方は違うんですね。
しかもM字開脚している彼女のアソコを触ってしまい「お触りはダメって」というも交渉してしまいました。

「入れたいんだよ。ダメかな~」と交渉していると何とか10Kの追加で本番ができました。
細見の彼女のアソコは小さく締りがハンパなかったです。
やはりヌードモデルをやってる女子はガードが緩いことは分かりました。

前回お話しした美術モデルの現場はアート寄りで真剣な雰囲気だけど、ヌードモデル全体で見るとジャンルによって報酬がかなりバラつくんです。
主に「美術・デッサン系」と「撮影会・商用・アダルト寄り系」に分けて、現在の日本での相場をまとめてみました。
まず、アート寄りのデッサン・クロッキー用のヌードモデル(いわゆる美術モデル)から。
これはポーズを長時間キープしたり、次々に変えたりする仕事で、体力的・精神的に結構ハードなんですが、報酬は意外と控えめな印象です。
時給でいうと3,000円~5,000円くらいが一番よく見る相場ですね。
2時間~3時間の1回の仕事で、だいたい8,000円~15,000円前後になることが多いです。
名古屋のモデル派遣会社さんの料金表を見ても、2時間で8,200円(税込)とか、東京のクロッキー会で時給4,000円以上とか、そんな感じ。
地方や学校の授業だと少し安めで、着衣モデルよりヌードの方が1.5~2倍くらい高くなる傾向があります。
経験を積んだり、専門的なポーズが上手くなったりすると、時給が上がるケースもあるみたいですよ。
一方で、撮影会や商用・個人撮影系のヌードモデルになると、グッと金額が跳ね上がります。
ここは顔出しOKだったり、ポーズの自由度が高かったりすると特に高額に。
撮影会の1枠(45分~1時間くらい)で4,500円~15,000円が相場で、人気モデルさんになると1枠10,000円以上もザラです。
1日複数枠埋まれば日給6万円~8万円、トップクラスだと10万円超えも全然あり得る世界なんですよね。
アダルト寄りの商用撮影(写真集とか動画)だと、日給3万円~15万円くらいまで幅広くて、顔出しなしでも結構稼げる求人も見かけます。
ただし、こっちは身バレリスクや過激なリクエストが増えるので、覚悟が必要かも。
全体の平均で言うと、ヌードモデルやってる人の日給は3万円前後がボリュームゾーンで、時給換算だと5,000円~10,000円くらいになる計算ですね。
もちろん、知名度や経験、顔出しの有無、地域(東京・大阪とか都市部が高い)で全然変わってくるので、あくまで目安です。
美術系は「芸術に貢献してる感」と安定した環境が魅力だけど、撮影会系は「短時間でガッツリ稼げる」のが強み。
どっちを選ぶかで、生活スタイルも変わってきちゃいますよね。
私みたいに風俗業界を見てると、ヌードモデルって意外と「安全に裸でお金をもらえる」選択肢として人気あるみたいですよ。
興味ある方は、信頼できる募集サイトやアトリエから始めてみるのがおすすめです!

風俗ルポライターの私としては、裸が絡む仕事というとどうしてもエロい目線が入っちゃうんですけど、実は美術の世界では全然違う「ヌード」が存在してるんですよね。
今回はその辺りを、実際に体験談とか社会の反応を交えながら、ゆる~く紹介しちゃいますね。
まず、美術モデルって何? ってところから。
美術モデルとは、デッサンやクロッキーなどの制作時に、観察対象としてポーズを取る人(主にフルヌード)。
クロッキー:速写系。短時間(数秒〜10分)で次々にポーズを変え、瞬時に形を捉える。
デッサン:緻密系。長時間(数日間、同じポーズを20分×複数回)維持し、光影・立体感・質感を丁寧に表現。
簡単に言うと、デッサンやクロッキーなどの絵を描くときに、観察対象としてポーズを取ってくれる人のことです。
特に本格的な人体表現をやる現場では、フルヌード(つまり全裸)が基本なんですよ。
芸術家さんたちが、人体の構造とか光と影の入り方、筋肉の立体感や肌の質感をじっくり捉えるための「生きた教材」みたいな存在ですね。
で、この美術モデル、描く側の技法によって役割がガラッと変わるんです。
一つはクロッキーモデル。
これは速写系って言われるやつで、数秒から10分くらいの短い時間でポーズを次々に変えていきます。
描く人はその瞬間の動きや全体のシルエットをパッと捉える練習をするんですよ。
だからモデルさんには、ダイナミックでリズミカルなポーズの切り替えが求められます。
まるで即興ダンスみたいな感じですね。
もう一つはデッサンモデル。
こちらは緻密系で、かなりハードです。
同じポーズを長時間、時には数日間にわたって維持するんです。
1日2時間くらいを20分ポーズ+短い休憩で繰り返したりするので、立ちポーズだと重心の偏りで膝がガクガクになったり、座りポーズでも筋肉がずっと緊張しっぱなし。
本当に「静かな苦行」って感じで、精神力も体力も試されます。
でもその分、描く側は光の微妙な変化や細かな陰影まで丁寧に落とし込めるんですよね。
つまり、クロッキーは「動きのエッセンスを素早く掴む」ためのパートナーで、デッサンは「人体の深い造形を徹底的に探求する」ためのパートナー。
モデルに求められるものが全然違うから、どっちの現場でも独特の緊張感があるんです。
今回、撮影したヌードモデルの彼女がこの美術モデルに興味を持ったきっかけは、高校生の頃に尊敬してた女性ライターさんの影響なんですよ。
彼女はライターとして活躍しつつ、ヌードモデルもやってた人で、「デッサンモデルは瞑想状態だ」って言ってました。
彼女は精神的にかなり荒れていたようで、落ちつける方法を探してた時期だったから、「あ、これやるしかないかも」って直感でピンと来ちゃったようです。
実際に「美術モデルやってます」って周りに言うと、反応がすごいみたいなんですよ。
「ヌードなん?」ってまず聞き返されて、そこから「露出狂じゃん!」「エロいんやな~」って目を輝かせる人もいれば、「まじか…それって大丈夫なの?」って心配する人も多いみたいですね。
母親には「親としては複雑だけど…好きにしなさい」って呆れられたって言ってました。
要するに、ヌード=エロっていうイメージが強すぎるんです。
街中にはヌードの彫刻や絵画が普通にあって、美術館に行けば名画の裸婦がズラッと並んでるのに、実際に「裸になる人」となると途端に性的な目で見られちゃう。
江戸時代までは上半身裸が当たり前だったり、平成初期のテレビでも乳首丸出しが普通だった時代もあるのに、
今はなぜか乳房がエロの象徴みたいになってる。
このギャップ、文化的刷り込みなんじゃないかな~って、いつも思います。
風俗ルポをやってる私からすると、裸を「商品」として消費する世界と、美術で裸を「芸術の対象」として扱う世界って、
全然違うはずなのに、世間的には同じカテゴリにまとめられがちなんですよね。
でも現場を知ると、美術モデルの現場は官能性ゼロで、真剣に人体を観察してる人たちばかりのようです。
むしろエロい目で見る方が浮いちゃうくらいの空気です。
というわけで、今回は美術モデルの基本と、「ヌード=エロ」のギャップについて考えてみました。
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2026年03月11日更新
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