変態な痴女を痴漢したいなら…逆夜這い専門「横浜秘密倶楽部」

変態な痴女を痴漢したいなら…逆夜這い専門「横浜秘密倶楽部」

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変態な痴女を痴漢したいなら…逆夜這い専門「横浜秘密倶楽部」

わたしのようにオマ〇コ依存症におちいった人間は、最低でも週に3回は風俗を利用してドドドドピューンと精液を放出しないとまともな社会生活を送ることができません(笑)。


でも、そんな頻度で風俗を利用していると、ときどき魔が差すとでもいうのでしょうか。


たまには変態チックな店もいいかな、なーんて思ってしまうんですね(笑)


今回みつけてしまったのは「逆夜這い専門・横浜秘密倶楽部」というお店。



店名 横浜秘密倶楽部 (黄金町駅・関内)
業種 店舗型ヘルス (マニア・フェチ・変態、その他)
地域 関内
電話番号 045-315-7960
営業時間 10:00~24:00
定休日 年中無休
オフィシャルURL http://secret-yokohama.com/
住所 神奈川県横浜市中区曙町二丁目17番地2東亜伊勢佐木ビル2階




お店のHPによると、「スケベなオンナにいやらしく弄ばれ、淫らな行為をされたい願望を叶えるお店」なんだとか(笑)


「逆夜這い」というのは、「客の男が眠っていると、そこにオマ〇コを濡らしたエッチな女子がこっそりと夜這いをかけてくる」という設定のようです。


「最高の焦らし!」と「体験したことのない快感に目覚め!」が約束されているんだとか。


「女に犯されてみたい!」とか「女におもちゃにされてイタズラされたい!」というような願望のあるM気質のかたにむいたお店なんですね(笑)



というわけでさっそくわたしは予約を入れてしまいました(笑)


料金設定は「お試し!ショートヘルスコース30分」が10,000円、50分15,000円、70分20,000円。



(新人割り、早割、遅割、入会金・指名料無料、最大4,000円引、体験入店割りなど割引企画多数。詳しくはHPで)


女の子が「逆夜這い」を仕掛けるときの無料コスチュームなども、ブラウス&タイト、Tバックオンリー、全裸、ランジェリー、全身網タイツ、すけすけキャミなど、じつに豊富に取り揃えてあります。


他にも無料オプションがたっぷり用意されていて、アイマスク、穴あきアイマスク、紙パンツ、ミニ電マ、手かせ足かせなどを好きなだけ使用できます。


選べるプレイコースは「逆夜這いコース」「逆拘束コース」「逆痴漢コース」の3パターンから。


(わたくしはオーソドックスに「逆夜這い」を選択しました)



希望する「フニッシュの仕方」もより取り見取りです。


手コキ、パイズリ、口内発射、オナみせ、衣装ぶっかけ、すまた、などなどあなたのお好きなドピューン方法を選択できます(笑)。


なお時間内無制限発射となっています。



在籍しているのは10代から30代のプリンプリン女子が約50名。


とにかくみな性欲が強そうな女の子たちです(笑)


今回わたしのデカチンに夜這いをかけてくれたのは「は○ちゃん(29才)」でした。「逆夜這い」というプレイはどういう方法で行われるのか?



まず先に部屋に入ったわたしがシャワーを済ませます。


それからベッドに入り、アイマスクをつけて視界を遮ります。


そこにこっそり入室してき女の子から「逆夜這い」を仕掛けられる。


という流れになっています。


もちろんわたしは黒服さんの指示にしたがい、シャワーを浴び、ベッドに潜り込んで、女の子の入室を待ちました。



そのうちドアが開く気配がして、誰かがベッドにもぐり込んできました。


わたしの首元に甘い息が吹きかけられ、脇腹のあたりにやわらかいお乳が押しつけられます。


小さくて心持ちあたたかい手が、下着のうえからチンコを撫で始めます。


耳元で女の子のささやく声が響きました。


「あらあら、こんなに硬くしちゃって、うふふ♪ ずいぶんたまっているのねえ♪ こうされると、どう? 気持ちいい?」


「気持ちがいいっていうより、ううう♪ 苦しいです♪」


「だったらどうして欲しいの?」


「あ、あああああ♪ うぐぐぐぐ♪」


わたしがなぜうまく答えられなかったのかというと、は○ちゃんがわたしの乳首をクリクリしながらわたしの口に舌を差し込んできたからです(笑)。


「あら? オチンチンの先からいやらしいお汁が漏れてるじゃない♪ そんなに苦しいならわたしがお口で吸いだしてあげましょうか?」


「あはん♪ ひええええ♪」


わたしが喘いでしまったのは、は○ちゃんがそういいながら亀頭(の、しかも尿道あたりを)を舌先でかるーくペロぺロして、挑発してきたからです。


「さあ、どうなの? お口でしてほしいの? いいなさい!」


「ほ、ほしいです! お口でしてほしいです!」


次の瞬間でした。わたしの亀頭がムニュウっと熱い肉に包まれ、チュッパチュッパといやらしい音をたてて舐められ、吸引され始めました。


こ、これは! 気持ちよすぎます! ヌルヌルした感触がたまりません(笑)。


これはM的変態中年にはたまらない設定です。


しかし、一方で「逆夜這い」ならではの不安もありました。


もしもこのアイマスクを外して、相手がとんでもないドブスだったらどうしよう。


万が一このままいってしまい、わたしの股間に鬼瓦みたいな女がうずくまっていたら、わたしはショックのあまり失禁してしまうかもしれません(笑)。


そんなわけでわたしは内心びくびくしながらアイマスクをずらしました。


ひ、ひ、ひ、ひえええええええええ!


エ、、エ、エ、エロい! 


なんとエロすぎる情景なのでしょう!




は○ちゃんは女優の広瀬アリスを思わせるとても上品で清潔感にあふれた女の子でした。



その上品すぎる女の子が、はしたなく目いっぱい大口を開けて、わたしのデカチンを舐めているわけです。


わたしはそのビジュアルをみただけで思わずいってしまいそうになりました(笑)。


ちなみには○ちゃんは、広瀬アリスよりもっともっとお乳の大きなエロエロ天使でした。


当然ですが、わたしのチンコはすでにフルメタル化して、痛いくらい硬くなっていました。


その土留め色したフルメタルを、は○ちゃんはニッチャニッチャといやらしい音をたてながら、舌で揉み、捏ねまくっています。


こ、これは強烈すぎる!


しかし、は○ちゃんは、あやうくわたしがいってしまう直前で口からチンコを抜いて、


「うふふふ♪ まだまだイカせませんよ♪」


と微笑して、全身リップに取り掛かりました。


いい忘れましたがは○ちゃんはわたしのリクエストに応えて「Tバック」しかつけていません。


そのTバックのお尻がわたしの目の前で揺れています。


「あ、ああ、は○ちゃん………」


「なあに? してほしいことあるの?」


「ううん♪ そうじゃなくて、は○ちゃんのオマ〇コがみたい♪」


「いいわよ♪ いっぱいみなさい♪」


は○ちゃんはそういって限界までお尻を突き上げてくれました。


わたしはTバックの細い股布をそうっとずらしました。


お、おおおおおおおおおお!


な、なんじゃあああああああああ! このはしたないマ〇コはああああああ!きっとは○ちゃんって、お上品なのは顔だけで、根はとっても変態的な女子なんでしょうね。おそらく「恥ずかしい」と興奮しちゃタイプなんです。


わたしが割れ目をくぱあっとすると、中にたまっていた愛液がトローンとあふれて垂れていきました。


それにしてもなんて長くてだらしのない小陰唇なのでしょう。


なんだかヨレヨレでしわだらけのひだひだが、グッチョグチョに絡まり合っています。


しかもそのグチョグチョの中に埋まっているはずのクリトリスがなかなかみつかりません。小陰唇がヨレヨレで頼りなさすぎて、つまんでも指からにゅるんと逃げてしまうんですね(笑)。


「なんだよ♪ これじゃあ肉がぐちょぐちょしすぎて、クリをむきだしにできないな♪」


「え? わたし、そんなに入り組んでますか?」


「ああ♪ とんでもないグロまんだね♪」


「うそお♪ ああ~ん、恥ずかしい♪」


「まるでブルドックの口みたいだ♪」


「ああん♪ やめてえ♪」


なぜでしょう。は○ちゃんはマ〇コをけなせばけなすほど、トクトクと透明な愛液を絞り出してきます。


おそらく彼女はMっぽい面ももっているんでしょうね(笑)。


「おやおや、やっとクリトリスがみつかったよ♪ それにしてもこんなにでっかいクリが埋まっているなんて、たいしたオマ〇コだなあ♪」


「あ、あああん♪」


喘ぐたびには○ちゃんのクリトリスがググっと大きさを増していきます。


わたしはもうたまらなくなって、夢中で勃起したクリをチューチューしながら舐め回しました。


「ああ、それ、気持ちいい!」


は○ちゃんは、しゃくとり虫のようにお尻を激しくコネつかせて悶えました。


「どうしよう。もういっちゃう! いく、いく、ああ、あ、いくいくいくいうううううううう!」


そうして尿道から聖水をぴゅぴゅっとチビらせながらいってしまいました。


もちろんわたしは愛液とともにその聖水も一滴逃さず飲みました。


広瀬アリス似の女子の体液はとってもとってもさわやかで甘露でした(笑)。




しかし、そのあとはわたしの方がは○ちゃんに完全に支配されていました。


わたしは全身リップで身体中をレロレロされ、パイズリ&フェラーリで呻き声をあげ、再び69を堪能しました。


極め付きはは○ちゃんのすまたでした。


彼女はまずオーソドックスに「騎乗位すまた」でわたしを責めてきました。


みなさん。


ここだけの話ですけど、「グロまんのすまた」ってとんでもなく気持ちいいですよ。


長くてヨレヨレの小陰唇がグニョグニョとわたしの亀頭に絡みついてきます。


で、は○ちゃんはその肉ひだをあやつってチンコを包みこみ、巻きつけるようにしてお尻をグラインドさせるのです。


でも、そんなものはまだ序の口にすぎませんでした。


は○ちゃんはふいに体位を変えて、バックからわたしのチンコを挟んできました。


そうしてリズミカルに、ヌルヌルと、わたしのデカチンを割れ目のお肉で撫でて、捏ね回します。


これはとてつもなく素晴らしいテクニックです!


「ゆ、は○ちゃん、だめだ! 気持ちよ過ぎる!」


「待って! まだいかないで!」


は○ちゃんはそういうと今度は体位を正常位に変え、マ〇コでわたしのデカチンを挟みました。



チンコにヌルヌルした心地よい圧迫が加わります。


これじゃ挿入しているのと同じです。


いや、挿入より気持ちいいかもしれません!


「いって! わたしもいきそう! あ、ああ、早くいってえ!」


「いくいくよ! お、おおおおおおお!」


「あ、あ、ああああ!」


わたしはとてつもない量の精液をぶっ放し、は○ちゃんはだくだくと愛液を洩らしながらもう一度いってしまいました。


みなさん、ここのお店には本当に性欲過多な女の子がたくさん集まっていますよ♪


ご予約はお早めに。



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