五反田のピンサロ!話題の風俗ピンクサロン【アニマルパラダイス】

五反田のピンサロ!話題の風俗ピンクサロン【アニマルパラダイス】

ピンクサロン

 

自称風俗オタクであるわたくし、夜遊びしんちゃん副管理人のタコにも、じつはあまり得意でないカテゴリーがあります。

 

それは「ピンサロ」です。

 

わたしはどうも「ピンサロ」という風俗が苦手なのです。

 

ピンサロってボックス席でサービスを受けますよね。

 

そこは一応「店内」という設定なので、厳密にいえばプライバシーが守られていません。

 

ほかの客の視線があります。素っ裸にはなれないし、女の子に変態的行為をお願いするのも気が引けてしまいます。

 

そうでなくてもわたくしの場合、「男も女子も素っ裸」というシチエーションでないとあまり盛り上がらないのですね。

 

(体型がみにくすぎるタコ社長は、ほかの客にまで自分の裸をさらすことに抵抗があるんです。もちろんデカチンのほうはこれでもかってくらい見せびらかしてやりたいのですが)(笑)

 

そんなわけでいままであまりピンサロを利用したことがありませんでした。

 

でも、人の気分なんかチンポ次第です(笑)

 

その日は、五反田の取引相手と商談がまとまり、すっごい気分がよかったんです。

 

そのうえその日の朝、うっかりオナニーするのを忘れてすっごくチンコが火照っていたんですね(笑)。

 

そんなときさまざまなピンサロの看板がわたしの目に飛び込んできました。

 

じつはJRの五反田駅はもう目の前でした。

 

それなのにそのときそこでチンコが勃起しすぎて歩行困難になり、たまたま通りの地下にある「アニマル・パラダイス」というピンサロに飛び込んでしまったのでした。

 

ちなみの時間はまだ午後の2時過ぎで、通りにはギラギラ西日が差していました。

 

アニマル・パラダイス

 

アクセス方法(HPより)

 

 

五反田駅に到着したら、東口に出て左に進みます。

 

左に歩くと横断歩道が見えてくるのでまっすぐ進みます。

 

 

横断歩道を渡ったら、『AOYAMA』を左に曲がります。

 

左に進むと『セブン-イレブン』が見えてくるので、右折します。

 

まっすぐ進むと左側に『アニマルパラダイス』の看板が見えてきます。

 

 

 

受付には大きくて見やすい女の子たちのパネルがかかっていました。

 

そこには20代前半のムチムチした100名近くの女の子の写真が載せられていました。

 

在籍女性

 

黒服さんの対応がとっても礼儀正しくソフトだったせいで、わたしはつい気をゆるしてしまい、

 

「じつはさあ♪ チンコががっちがっちに勃起して、もう精液をチビる寸前なんだよね♪なんとかできる?」

 

と馬鹿正直に自分の状態をカミングアウトしてしまい、それで「W回転フリー」(6,700円)をお願いしまったのでした(笑)。

 

 

アニマルパラダイスのシステム

 

コース OPEN〜 18:00〜 21:00〜LAST 指名料
マンツー30分 \6,200 \7,200 \8,200 \2,000
W回転40分 \6,700 \7,700 \8,700 \1,000 2人目 \1,000
マンツー45分 \7,700 \8,700 \9,700 指名料 \3,000

 

ちなみに料金設定は(マンツー)30分6,200円、45分7,700円になってます。

 

(学生割り、誕生月割り、団体割、割引クーポンあり)

 

そうしてドキドキしながら入った店内は、中央に幅の広い通路があり、その両側にボックス席が4〜5席くらい並んでいます。

 

壁には店名にならって蔦などが這わせてあり、ジャングル感を演出してます。

 

店内はやや明るめで、開放感はありますが、前後はほとんど見えません。

 

音楽は控えめだし、通路の幅もあるので、反対の席まで視線が届かないのです。

 

シートは足を伸ばせるフラットシートで、これならのびのびと変態行為に専念出来そうです(笑)。

 

席の右側の棚には「マウスウォッシュ」や「ゴム」「爪用ヤスリ」などが置いてあります。

 

え? ヤスリがあるけど、最近のピンサロって待機しているあいだに爪まで手入れしないといけないのか?

 

軽いパニックに見舞われたわたしが、あわててお口にマウススプレーをしたり、爪にヤスリをかけたりしていると、やがて女の子が登場しました。

 

 

プレイ内容は

 

「こんにちわー♪ はじめましてー♪ マロ○でーす♪」

 

いやいやいや。

 

すごいっす♪

 

なにがって、お乳がすごいす。

 

とにかく目がお乳に釘付けになってしまいほかのパーツを評価できません(笑)。

 

「ふふふ♪ ブラのサイズですか? 一応Hカップです♪」

 

H!?

 

Hってあの、Gの次のHですか?!

 

「そうなんですう♪ じつはわたし中学のときにはもうFカップあったんですう♪ それでおっぱいだけ超目立ってたからいつも男子生徒に狙われちゃってえ、ついでに先生とかにもセクハラされてえ、いろいろたいへんでした♪」

 

「え? 先生ってどんなセクハラしてくるの?」

 

「わたし、テニス部だったんですけどお、顧問の先生がやたらとあたしに柔軟したがるんですう♪ それで、うふふふ、先生が微妙におっぱいとかお尻とかタッチしてくるのお♪」

 

「それ、犯罪じゃん。問題にならなかったの?」

 

「ふふふ♪ でも、わたしもその先生のこと好きだったから♪ 結局わたしい、卒業するまでにその先生にやられちゃったんですう♪」

 

「えええ?! 中学生と先生が?!」

 

「そう♪ 先生から自宅のマンションに呼ばれて♪ そこでまた柔軟とかやらされて♪ それでなぜだか一緒にお風呂まで入っちゃってえ♪ あたし、そのとき初めてだったのに超興奮して気持ちよかったあ♪」

 

「…………」

 

いい忘れましたがマロ○ちゃんの年齢は22才。

 

 

お顔の感じは深キョンにクリソツで、お乳以外はとっても小づくりな女の子です。

 

アニマル柄のスカート丈が思いっ切り短いから、後ろから見るとハミパンしてます(笑)。

 

「平日のこの時間帯から、こんなに混んでるの?」

 

「いつもは、もっと混んでますよー♪ 今日はお給料日まえだから空いてるほう♪」

 

いったいなにがうれしいのかマロ○ちゃんはニコニコ笑っていいました。

 

ちょっとおバカな女子なのでしょうか。それともお乳が大きすぎておバカにみえるだけなんでしょうか。いずれにしても笑顔をみているだけでチンコが勃ってくる女の子です(笑)。

 

「深キョンに似てるっていわれない?」

 

「あ、いわれますいわれます♪ ふふふ♪ なんかすごいエッチな顔してるって♪」

 

「うううう。だったらおじさんに早くエッチなことして♪」

 

「はーい♪」

 

マロ○ちゃんはそういうとわたしの上にまたがり、流れからディープキス。キスをしながらチンコをにぎにぎしてくれます。

 

うううううう。唇もチンコも気持ちいいです(笑)。

 

そこでわたしのほうもマロ○ちゃんのシャツをはだいて、ブラの上からお乳をさわさわ。ブラのホックを外して、生乳とご対面です。

 

お、おおおおおおおお!

 

なんとボリューミーなHカップ美巨乳!

 

さっそく後ろからそのお乳を抱えるようにして、全体をタプタプと揺らしつつ、乳首をクリクリと刺激してやりました。

 

「あ、あああん♪ 乳首、気持ちいいいい♪」

 

マロ○ちゃんはこういうの好きなんですね。

 

中学生のときは、先生からどうやって責められたんでしょう。

 

チキショー! その先生がうらやましいです!(笑)

 

そうしてしばらくの間、お互いにお乳とチンコを揉み合っていたのですが、だんだんそれもじれったくなってきて、

 

「抜いでいいっかな♪」

 

わたしがパンツを下すと、マロ○ちゃんもあわせてパンツを下しちゃいました!

 

え、えええええ! 脱いでくれるかい?!

 

わたしはもう夢中になってしまい、

 

「オマンコ責めてもいい?」

 

と訊いてみると、

 

「うふふ♪ 責めてください♪」

 

と答えてきたので、マロ○ちゃんを寝かせて、思い切り脚を開いてやりました。

 

さすがにオマンコのお手入れはばっちりです(笑)。

 

真っ白くてぽってりとした恥丘に、短くお手入れされた栗色の陰毛がそよいでいます。

 

もちろん割れ目は丸見えになっていて、そこからうっすらと透明な愛液がにじみ始めていました。「あれ? マロ○ちゃん、もう濡れちゃってるよ♪」

 

「いや〜ん♪ 恥ずかしいですう♪」

 

クネクネしたマロ○ちゃんのそういう反応がたまりません。

 

「じゃあもっと感じるところ刺激しちゃおうかな? マロ○ちゃん、一番感じるところはどこ?」

 

「………クリです」

 

「え? 聞こえない。もっとはっきりいって」

 

「クリトリスです!」

 

「くくく♪ 女の子が大声でクリトリスだなんて♪ はしたないなあ♪」

 

わたしはわざと意地悪くいって、

 

「よおし♪ だったらマロ○ちゃんのクリを確認してみよう♪ ほーら♪」

 

包皮に指を当てて、それを上にずらしました。

 

と、ひだの隙間からピンク色をしたクリトリスがにゅうっと生まれてきました。

 

それはとっても小粒でかわいらしいクリだったのですが、わたしはますます意地悪になっていて、

 

「おやおや、すっごくバカでかいクリだねえ♪ よっぱどオナニーしまくってるんじゃないの♪」

 

とかいいながら、そのクリに吸い付いて、舌で揉んで捏ねました。

 

「あ、あああああん♪ だめえ♪ そんなにしたらすぐいっちゃううう♪」

 

マロ○ちゃんは喘ぎながらお尻をクイクイと上下させます。

 

それでもわたしがクリを責め続けると、マロ○ちゃんが反撃してきました。

 

そしてマロ○ちゃんはわたしのチンコをウェットティッシュで拭き拭きしてから、亀頭にぶっちゅうっと唇をかぶせてきました。

 

お、おおおおおおお!

 

超気持ちいいお口じゃないか!

 

「痛くないですか?」

 

そうマロ○ちゃんはチンコに気遣いながら長い舌を這わせてきます。

 

やばいです。

 

わたしの「射精ポイント」がどんどん近づいてきます。

 

もうこうなったらわたしと彼女と、どっちが先にいくか競争です(笑)。

 

わたしは再びマロ○ちゃんのクリに吸い付いて、縦横に舌を使いました。

 

「う、うぐうぐ♪ あ、ああはん♪」

 

マロ○ちゃんも感じています。

 

アナルをきゅうきゅうと絞めながら、愛液を絞り出しています。

 

「あ、やばい、だめ、いく♪ いくうううううううう♪」

 

マロ○ちゃんは突然両足をピーンとさせていってしまいました(笑)。

 

ううん。かわいい! 惚れてしまいそうです!

 

「え? お客さん、どうします? いま、いっておいたほうがいいですか?」

 

じつはマロ○ちゃんは時間切れで、次の女の子の順番が迫っているみたいです。

 

だったら次の女子にいかせてもらえばいいか。

 

わたしはそう思ってマロ○ちゃんとのプレイを終了しました。

 

でも、このときわたしはきっと、すでにかなりの量の精液をマロ○ちゃんのお口の中に漏らしてしまっていたのですね(笑)。

 

美巨乳

 

そのつぎにやってきたのは「アオ○ちゃん」という20才の女の子で、やっぱりEカップの美巨乳さんでした。

 

体型もわたしの好きなおチビ女子で、そのうえ矢口真理に似たエロエロ顔です。

 

そして矢口真理に似てお口の使い方がとってもお上手です(笑)。

 

なのでアオ○ちゃんにまったく問題はないんです。

 

それなのに珍しくわたくしのチンコからみるみる力が抜けて行ってしまいました。

 

アオ○ちゃんがそうさせじと、亀頭を吸引し、陰茎を揉み、金玉を舐めまわしてみてもチンコはフニャっていくばっかりです。

 

わたしはさすが申し訳なくなって彼女に、

 

「じつはさっきいっちゃったんだ♪ もう歳だから2回目はムリなんだよ♪」

 

そう言い訳してごまかしました(笑)。

 

それでもアオ○ちゃんは最後までチンコを捏ね捏ねしたり、ちゅぱちゅぱしたりして尽くしてくれました。

 

そのうえ帰り際にはお店の外まで見送りで出てきてくれて、

 

「帰り気をつけてね」

 

「ありがとね。絶対また来るから」

 

と再会を約束して出口へ。

 

階段の下でハグとキスをして、階段の上まで手を振ってくれました。

 

いやあ、いままでなんとなく敬遠していましたが、ピンサロも悪くありません。

 

っていうか、めちゃくちゃチンコもハートもあったまります(笑)。

 

これからも昼下がりに、ふいに勃起したときには、ぶらりとピンサロに立ち寄ってみたいと思います。

 

 

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