VRの風俗が登場!AI時代のエロに乗り遅れるな!

VR風俗が登場!新世代のエロ産業

VRの風俗

 

みなさん、いまさらではありますが「プロジェクションマッピング」って映像技術を知っていますか?

 

駅の壁とか、寺社の壁面とか、凹凸のある構造物に特殊な映像を照射して、対象映像を動かしたり、変形させたり、発光させたりする幻想的な映像表現のことです。

 

よくイベントなどでこの手の映像がデモンストレーションされていますよね。最近でいうと平昌オリンピックの開会式でもマッピング映像が多用されていました。

 

プロジェクションマッピング

 

いまではこの「プロジェクションマッピング投射装置」が(あんがいに安価で)市販されているようです。

 

ココだけの話ですが、じつはわたし、初めてこの「マッピング映像」をみたときから、「新時代のエロ産業」を夢想していました。

 

わたしが夢見ているエロ装置。

 

それは「人間の身体に、人間の身体の映像をマッピングしてしまう」という映像装置です。

 

ってこの説明では意味がわかりませんね?

 

つまり

 

「女体をスクリーンにして、そこに極上の女体を投影する」

 

早い話、

 

「顔も体型もグズグズな女子の裸に、極上の顔と身体をした女子の映像をマッピングする」装置を夢見ているのです(笑)。

 

どうでしょう、みなさん?

 

この装置さえ完成すれば、どんなに勃起しずらい相手でも、プレイの間だけ

 

「うひょひょおおおおお! こりゃあすごい身体や?!」

 

と錯覚を起こして、チンコをフル勃起させること請け合いです。

 

プレイの途中で装置が故障したりすると地獄をみることになりますが(笑)。

 

そういえば昨日みかけたネットニュースで、「東京大学の研究室で、波打ったり、たわんだり、伸び縮みするような面にも対応できる新世代のプロジェクションマッピングが開発された!」という報道がなされていました。

 

え? たわんだり? 波打ったり? 伸び縮みしたりする面?

 

東京大学の先生方。

 

もしかしてそれって「マンコ」のことをいっているのですか?

 

グロマンコに美マンコの映像をマッピングも可能なんですか?!(笑)

 

というわけで。

 

新技術による新世代のエロ産業

 

今回は少し趣向を変え、いつもの「リアルな風俗店」のリポートではなく、「新技術による新世代のエロ産業」についてわたくしなりに考察してみたいと思います。

 

もう2年ほどまえですが、わたしは都内某所で開催されたVR体験イベントに参加したことがあります。

 

そのころは「これからのアダルトビデオは、みんな3Dかバーチャル・リアリティー(仮想現実)になる!」みたいなことがいわれていて、その種のイベントが注目を浴びていたんですね。

 

我々が現実に生きているリアル社会では、自分の欲望通りに変態行為を断行していたらあっという間にパトカーの後部座席に押し込まれてしまいますよね(笑)。

 

でも、VRさえ使えば、コンピュータ上に再現されたエロ世界で逮捕なんかきにせずに思い切り変態行為を行うことができるわけです!

 

みなさん、こんなに素晴らしい世界がほかにありますか?!

 

実際このときのイベント会場には多くの変態野郎たちが来場し(ってわたしもその一人なんですが)(笑)、異様なもりあがりをみせていました。

 

展示されていたのは、VRだけではなく、新開発したアダルト製品なども紹介されていて、たびたびチンコをおったててしまい、それをごまかすのがたいへんでした。

 

 

VR専用アダルトゲーム「なないちゃんとあそぼ!」

VR専用アダルトゲーム

 

最初に向かったのは、世界初のVR専用アダルトゲーム「なないちゃんとあそぼ!」のブースです。

 

このゲームはコスプレ好きなかわいい女子校生「なないちゃん」を好きなようにいたずらできてしまうというプチ鬼畜ゲームソフトです。

 

なないちゃんとあそぼ

 

(このゲームは、アダルトVR同人ゲームの世界で抜群の知名度があるそうです)

 

まず頭にHMD(ヘッドマウントディスプレイ)を装着し、(センサーがセットされた)オナホール一体型の空気人形を女体に見立てて、疑似セックスしながらのソロプレイ、というのが基本形です。

 

はたから見ると、頭とチンコに変なものを装着した男がハアハアいっているわけですから正気の沙汰とは思えません(笑)。

 

でも装着した当人は、この3DCGのクオリティの高さと、センサーの感度の良さにより、没入感はものすごいです。

 

空気人形を抱え込んで、夢中で腰を振ると、なないちゃんも動きます! 

 

喘いで、感じてくれるんです!

 

体位も正常位、後背位などなど、いろいろなバリエーションが楽しめます。

 

しかも、セリフや声もけっこう可愛い。

 

「あ、あああん♪ もっとぉ♪」

 

なんて求められた日にゃ精液をチビってしまいます(笑)。

 

この先、わたしのような「チビ・デブ・不細工」の三拍子がそろったキモ中年を相手にしてくれるのは、バーチャル女子しかいないのかもしれません。

 

ああ。

 

なんだか未来って楽しいのか、淋しいのかよくわからなくなってきました(笑)。

 

 

日本初のVR専門風俗店「かりんと」

かりんと

 

次に体験してみたのは、日本初のVR専門風俗店「かりんと」です。

 

ここはいわゆる手コキ専門店で、客はまず(なないちゃんと同じように)頭にHMDを装着し、女の子から手コキをしてもらうというシステムになっています。

 

そのときキャストの女の子は手にデバイスを装着していて、そのデバイスがVRキャラクター「Irisちゃん」と連動して動くようになっているんですね。

 

つまり我々はVR上の「Irisちゃん」と疑似セックスをしているような感覚におちいってしまうわけです。

 

 

VRでセックス!カスタムメイド3D2

カスタムメイド3D2

 

そのあと体験したのが、「カスタムメイド3D2」という超人気アダルトゲームソフトのブース。

 

このソフトの何がすごいって、超かわいいメイドさんのキャラを自分好みにカスタムできちゃうってことです!

 

で、そのメイドさんとVR上でセックスができちゃうってこと!

 

いや、もう、マジで科学の進歩に乾杯。

 

だって、手元のコントローラーを使えば、メイドさんのお乳を揺らしたり持ち上げたりツンツンしたりできて、これ、不思議とハマります!

 

もちろん本物のお乳じゃないことはわかっているんですが、それを脳内でもっと変態チックな場面に変換してくれるんですね。

 

このゲームにはVRと連動させた電動オナホールもあるそうなんですが、さすがにそれを使うのはちょっと怖い気もします。

 

だってVRで、極上美少女の、極上オマンコばかり味わっていたら、リアル女子オマンコで射精できなくなっちゃう気がしませんか(笑)。

 

わたしはまだリアル女子オマンコに未練があります(笑)。

 

またゲーム内にはライブステージなどもあって、オリジナル曲を歌って踊っている最中のアイドルのメイドさんたちを応援したり、スカートめくったりもできるそうです。(でもわたし的には、そのことにぜんぜん興味はありません)

 

 

MANZOKU(マンゾク) VR

MANZOKUVR

 

「MANZOKUVR」のブースでは、超キュートなフードル2人がコンパニオンとして参加していました。

 

MANZOKUVRとは、風俗情報サイトMANZOKUが運営するVR風俗サイトで、VR動画で姫とのプレイを疑似的に体験することができるという風俗動画好きなら絶対に見逃せないサイトです。

 

動画はすべて3D-VRで撮影されており、サイトと連動した専用のプレイヤーで再生する仕様となっています。

 

スマホからの視聴に制限はあるものの、会員登録なしでスムーズに動画を視聴することができますから、みなさん、ちょっと試してみてください

 

マンゾクVR

 

いまでも「MANZOKUVR」のサイトにアクセスすれば、このときわたしが体験したコンパニオンを確認することができますよ。

 

URLはコチラ https://www.manzoku.or.jp/vr/

 

その一人は前髪パッツン黒髪パイパン身長143pのおチビ系AV女優として活躍中のいちごちゃんです。

 

(公開されている動画では、キスからの全身リップ、フェラ、騎乗素股、正常位素股とボリュームたっぷりの全4本。憧れのいちごちゃんとのキスの臨場感はすごいです)

 

 

女性向けアダルトVR

女性向けアダルトVR

 

ついでに女性向けアダルトVRブースものぞいてみました。

 

じつはわたし、この「女性向けアダルト」に、ひそかな興味を抱いているんです。

 

「世の中の多くの女子たちはいったいどういう環境でオマンコを濡らしてしまうのか」そのことを知りたくて知りたくてしょうがないんです。

 

その「女子向けアダルトVR」のブースで視聴されていたのは、エロメンの有馬芳彦くんが出演する「朝からカレに求められて」という作品でした。

 

ここで中高年のみなさんに質問です。

 

「エロメン」ってどういう意味だかご存知ですか?

 

アダルトビデオ好きな女子たちが、女性向けAV制作会社「SILKLABO」からリリースされているAVに出演しているイケメン男優を指して「エロメン」と呼んでいるのですね。

 

有馬芳彦くんはそのエロメンの中でも驚異的な人気を誇り、「ラブプレイス」主催のイケメン選抜総選挙でグランプリを受賞したこともある実力派なんです。

 

つまり世の中の多くの女性は、この有馬くんが作品内でクンニしたり、パコったりする映像をみながらオナニーしてるってことですよね。

 

なんかむかつく野郎ですね(笑)。

 

そこでわたしはこのVRを試す女の子をこっそりとのぞいていたわけですが、これはたいへん複雑な気分におちいります。

 

だってHMDを装着するまえは、

 

「べつにい♪ 有馬くんとかぜんぜん好みじゃないしい♪」

 

とかいっていた女の子が、VRを再生させるうち、両足をモジモジさせながら唇を舐め、息を荒くさせ始めちゃうんですから。

 

彼女は完全に興奮してます。

 

きっとマンコなんかひたひたに濡れちゃってます。

 

で、その光景をのぞき見してるわたしもチンコを勃ててます(笑)。

 

女性向けVRも、近い将来、VR映像を体験しながら、アダルトグッズをオマンコに出し入れさせたり、全身にバイブレーションをかけたり、聴覚やら触感やらを総動員させて刺激する高性能オナニーマシーンへと進化していくのでしょう。

 

そのときわたしのリアルチンコを必要とする女子は要るのでしょうか?

 

たいへん不安です。

 

 

3Dボーンシステムちゃいドル二階堂り

3Dボーンシステムちゃいドル二階堂り

 

最後に、そのときみつけた最新ボディオナホールを紹介しておきます。

 

そのグッズの名前は、「リアルボディ+3Dボーンシステムちゃいドル二階堂りお」。

 

いやあ、これはルックスからして、いかにも変態っぽいです(笑)。

 

まずこのグッズのキャラとなっている「二階堂りお」は、ちゃいドルのくせに顔がありません。腕もなければ、脚もありません。

 

あるのはボディのみ。

 

しかもそのボディも、くびれがなく寸胴気味な発展途上のロリボディです。

 

あるのは「貧乳」とプリティーな「割れ目」とピンク色の「アナル」だけです。

 

内部構造はマンコもアナルもたいへん精巧にできています。

 

マンコの中は縦に長いヒダや突起がストロークに合わせてうねりながら当たるようになっていて、アナルの中は狭く細かなイボが密集し、途中からスパイラルした大きなヒダがペニスを舐めるように包み込みます。

 

それこそこれを「なないちゃんとあそぼ!」や「カスタムメイド3D 2」などのVRマシンと併用したら、リアル女子は必要なくなってしまうでしょう(笑)。

 

ちなみこのシリーズには「リアルボディ +3Dボーンシステムグラマラスゴシック」という「美巨乳バージョン」もあります。

 

わたくしは実際このグッズの生乳を実際に揉んでみましたが、この感触にはかなりの衝撃を受けてしまいました。

 

だってリアルな乳より心地ええんですもん!

 

「お乳マニア」の方は、ぜひ一度お試しください。

 

近い将来、AIの風俗も誕生するかも?

 

リアルボディやオナホールとVRが合体してAIが搭載されるとなれば風俗産業も多きく変わるかもしれません。

 

人間が相手をしなければ風営法の届け出も必要ないかもしれませんね。

 

マンガ喫茶のような店舗で気軽にリアルボティを相手にVRを見ながらAIの人口人間とセックスしている時代も到来してもおかしくありません。

 

料金も安価なら昼休みを使って息抜きにAI風俗で時間つぶしにも?

 

そんな訳で今回は新時代のVRのエロについてまとめてみました。

 

 

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